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オレンジカフェたがみに行ってきました

  • 2024年8月10日
  • 読了時間: 1分

 今日はオレンジカフェたがみに参加してきました。相談員や認知症地域推進員、オレンジパートナーと私も合わせて9人ほどの参加がありました。回想法のお話ということで、昭和30年代、40年代の年表を見ながら、社会の出来事や、それぞれの方の出来事、流行していたことなどを振り返ったり、流行っていた歌を思い出したりと、皆さん同じ地区の人がほとんどだったこともあって、昔話に花が咲き、とても盛り上がりました。

 後半はカレンダーの紙を使って、手提げ袋を作りました。これも評判がよく、「ここに来るのが楽しみや」「来月はいつだったかね」と参加者の方が口々におっしゃっていました。

 同世代の方たちが集まって話をしたり、何かを一緒にする機会の大切さを改めて感じることができた時間となりました。



 

 
 
 

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病院をいくつか訪ねてきました

先日、ちむぐくるの相談員2人で連れ立って、3か所の病院を訪ねてきました。  ちむぐくるでよく寄せられる相談の一つに、「どこの病院にかかればいいですか?」というものがあります。  今持っている私たちの情報の中でなるべく、選択肢をお伝えはさせていただいていますが、まだまだ十分に情報を持っているとは言い難いので、機会があるごとに実際に見て回りたいということで、今回、訪問させていただきました。  認知症=

 
 
 
5勝3敗?

前回の記事で、地域包括支援センターにもう少し知ってもらわねば…と書いたのですが、早速昨日から、オレンジカフェのチラシをもらいに行くという目的で地域包括支援センター回りを始めました。  昨日は5か所、今日は3か所回りました。ただ私はこうした仕事に長くついていながら、情けないことに、いまだに押しが弱いところがあって、入りにくいなと感じると、その気持ちを押し切って中に入っていくということが苦手です。  

 
 
 
まだまだ力不足です😿

今日はご相談の方が4組あり、そのうちの1組の方のことで連携をとるために、ある地域包括支援センターに電話をかけました。  「もしもし、認知症の相談窓口ちむぐくるの〇〇と申します!」と自分なりには声を張って電話したつもりだったのですが、「えっ?ちむ?なんですか?」と返されてしまいました。  さすがに地域包括支援センターの方ぐらいは「ちむぐくる」の名前を聞いたことぐらいあるだろうと思っていたのですが、「

 
 
 

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